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mimiです。
いつもお越しくださりありがとうございます。


私が洋服を本格的に縫い縫いしはじめた頃からずっとつくり続けているワンピース。
アシンメトリーかつ個性的なデザインが素敵、のみならず、
着用するとすっきりスタイル良く見せてくれるところもお気に入りです。
お仕立てを始めた頃は本当によくつくっておりました。懐かしさも蘇るアイテムでございます。

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身頃左側の切替に裁ち切りフリルを挟んでゆらゆらさせたワンピース。
ご依頼のお品です。
黒の、ウール混紡の綿麻ツイルでお仕立てしました。
柔らかくふんわりした質感の中にほのかに残る、麻特有の味のある凹凸感が小粋な生地です。
強すぎない優しい黒に感じるのは、ウールと綿のふんわり感ゆえなのかな。

衿ぐりは少し広め、デコルテがとても綺麗に見える絶妙なあき具合です。

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左側に切替があり、裁ち切りのフリルを挟んでおります。

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身頃途中まで縫い付けてあり、フリル下端は動きに合わせてユラユラと。

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写真では分かりづらいのですが、
フリル端の内側5mmくらいのところに 「ほつれ止め」 のステッチを入れております。

3枚目、4枚目の写真をご覧になって感じられた方もいらっしゃるかも・・・ですが
このワンピースのお袖はやや細め。
いせ込みという、ジャケットや細身のシャツなどで見かける処理が施してあって、
袖山(肩のところ)がふんわり・形よく整って美しく見えるのです。
袖山からお袖にかけてもすっきりすらりと伸びているので、肩幅広めでしっかりしている私でも
「ん⁉ なんだか華奢見えしてる~⁉」 なーんて、思っちゃったりするのです(笑)
華奢見え、大切よね^^

だいぶ前に自分用に仕立てた同OPは、色も褪せてしまってもう処分してしまったから
あたらしく自分用をつくりたいと思っているきょうこのごろ。
(なんて言ってる間に、春が終わりそうだ。。。笑)

袖口はシンプルな三つ折りです。

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このOP、バックスタイルも個性的なのです(*´艸`*)

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ハンカチみたいに横に広がる脇布を、後ろ側でリボン結び。
脇布の重みで自然に脇のゆとり分が削がれてほっそり見えちゃいます。

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背中心で生地を接いでおります。

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2月にお届けいたしました。
到着したその日に早速お召しになってくださり、
「本当にぴったりで、細く見えます。。。好評でした」 とご感想をいただきホッといたしました^^
ご着用のご予定間近でのお届けとなり、ご心配をおかけしてしまいましたが、
無事お受け取りいただき、楽しい時間をともにお過ごしいただけて、本当に嬉しかったです。
長く楽しみにお待ちくださいましたこと、心より感謝いたしております。
他のアイテムとともに、これからもたくさんお洒落をお楽しみくださいませね。
このたびのご用命、ありがとうございました。



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# by mimi_bonheur | 2018-04-17 11:25 |  ├ ワンピースとチュニック


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mimiです。
いつもお越しくださりありがとうございます。


チューリップみたいなふんわりひらり袖のブラウスをつくってみました。
夏に向け、新たにラインナップに仲間入りします。

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ちょっぴりかわいらしいディティールがさりげなく主張するブラウス。
前回の 夕涼みOP をご依頼くださったお馴染みさまにお仕立てしました。
少女の頃のウキウキ・ワクワク感が蘇るようなデザインですが、
着用すると、思いのほか大人女性らしい清楚さ、優しさが際立つように感じるのですね。

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衿ぐりの涙明きは、さりげなく女性らしい、よいスパイスになってくれています。

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チューリップみたいなフォルムのお袖は、二の腕を包みつつ、
袖口が逆V字にあいた格好になるからかな、二の腕~肘にかけてほっそり見せてくれます。
風の通りもよく、見た目にも涼やかです。
袖山にタックが入ることで、よりふんわり立体的に。

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裾は脇に向かって軽くラウンドしております。

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バックスタイルです。
切替などのないシンプルなデザインです。

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今回の生地はコットンのハケメチェック。
さらりとした肌触りで、清涼感もたっぷり。
もともと男性用のシャツ向け生地だったそうで、そう聞くとなるほど、ハンサムさも感じてしまう。
フフフ、単純なワタクシ(笑)

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夕涼みOPとともに、常夏の国にお届けしました。
今回のお馴染みさまの、お洋服やお洒落に関する考え方が私はとても好きで、
もちろんそれ以外のお話も含め、いつも素敵だなぁと感じつつ拝読しているのですけれども、
このたびお届けした2着もご満足をいただけたご様子で、本当に嬉しかったです。
他のアイテムともコーディネートしつつ、たくさんお楽しみいただけましたら幸いです。
このたびのご用命、ありがとうございました。


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# by mimi_bonheur | 2018-04-10 17:52 |  ├ トップス



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mimiです。
いつもお越しくださりありがとうございます。


春夏の定番の、このワンピース。
無地やストライプでお仕立てする機会も増えてまいりました。
カタチは同じなのだけれども、素材が変わると全く別物で、
私自身、複数枚所有しておりますが、何着あっても困らない優秀ワンピだなと思うのです。

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スリーブレス・ミモレ丈の開衿ワンピース。
ご依頼のお品です。
今回の生地はコットンのシャンブレー。
ビビッドなフューシャピンク×オフ白で織られた生地なのだけれども、糸の質やお色の相性ゆえなのかしら、
生地表面の凹凸で生じる濃淡が、本当に印象的で美しいのです。
写真では艶っぽさが分かりづらいですが、実物はより生き生きとしたピンクなのですよ。

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以前、同じ生地でスカートをおつくりしました。
このスカートも、オトナなピンクにキュンキュンしちゃう素敵な仕上がりだったなぁ~(*´艸`*)


上前中心釦あきのデザインです。
少しわかりづらいのですが、ダーツが複数入っておりましてね。
着心地のよさはキープしつつ、もたつかずすっきりとしたラインをかなえてくれております。

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V字にあいた衿は、お顔周りをすっきりと見せてくれます。

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袖ぐりは共布のバイアスで包んでおります。

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釦は、迷った挙句、ちょっぴりアンティークな面持ちのメタルをセレクト。

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今回のご依頼主さまは遠い海の向こうにお住まいの方でしてね。
海外のお洋服って、日本のそれよりも釦とか、ちょこっとした飾りとか、個性的なものが多いように思うのです。
柄物のお洋服にフィリグリー入りのデコラティブなシェル釦が付いていたり、
フラックスカラーのシンプルな麻JKに、がっつりアンティークっぽい渋めのガラス釦が付いていたり。
それが浮いちゃうわけでもなくなぜかこなれて見えるから、本当に不思議。
なので、シャンブレー無地でのお仕立てと決まったときから、
「さて釦をどうしよう」 とずーーーっと考えていたというわけ。
雰囲気を壊さない範囲で、ちょっぴり個性を覗かせてね。

バックスタイルです。

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ヨーク切替がございます。

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ウエストにゴムを通しております。
ほどよくウエストラインを整え、スタイル良く見せてくれます。

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透け感がございますので、スカートのみキュプラの裏地をお付けしました。

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おもて地と裏地は、糸ループで繋いでおります。
着脱時・着用中に生地同士が離れるのって、意外とストレスですものね。

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別アイテムとともに1月にお届けしました。
日本は厳寒期でしたし、時期的にも薄手の、かつこんな明るいお色目の生地を扱う機会は少ないですから
常夏の太陽に思いを馳せつつ、ウキウキ楽しく進めさせていただきました。
今回は前回とサイズを変えてのご依頼で、ご希望をお伺いしつつ各所調整も加えさせていただきましたが、
ぴったりお似合いで喜んでくださっているご様子を伺い、とても嬉しく思いました。
いつも本当にありがとうございます。
自分らしいお洒落をこれからも、笑顔でお楽しみいただけましたら幸いです。
このたびのご用命、ありがとうございました。


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# by mimi_bonheur | 2018-04-07 10:30 |  ├ ワンピースとチュニック



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mimiです。
いつもお越しくださりありがとうございます。


シンプルな丸衿のシャツでスタイリッシュに、も、いいのだけれども、
たまには女性らしい優しいデザインのシャツなんかも楽しみたい。
シャツ1枚がとびきり心地よい、春には特にね。
少しクラシカルな印象のシャツを、新たにラインナップに加えてみました。

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各所にさりげなくタックデザインが入った丸衿のシャツ。
ご依頼のお品です。
少し広めの衿まわり、袖山に施したタック、ボディにほどよく沿うパネルライン・・・など、
どこかクラシカルでレディな印象が漂うデザイン。
ボトムスにインして、ミモレ丈やロング丈のフレアスカートとか、
セーラーパンツみたいなシルエットも相性いいかしらね。
ちょっぴりレトロシックを意識したコーデをしたくなるようなシャツでございます。

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元ptは角衿なのだけれども、なんとなく丸衿のほうが好きで・・・
何度か試してこの塩梅にしてみました^^
衿まわりは広めです。

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衿元にタックが入っております。
デコルテ周りが少しふんわりとして、優しい雰囲気が漂います。

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タックは中縫いしております。

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肩幅はやや狭く、袖山にタックが入っております。

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ギャザーのパフよりも控えめで大人らしい印象。肩をふんわり包んでくれます。
袖口はタック+簡単あきの仕様です。

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身頃にはパネルラインの切替がございます。
付かず離れずの着用感で、ボディラインを綺麗に見せてくれます。

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裾は両脇に向かって軽くラウンドするシャルテイル風。
外に出してベルトなどでマークしても、重たくなくお楽しみいただけそうです。

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釦はブラック系のシェルをセレクトしました。

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光の加減で玉虫っぽい輝きを放つシェル釦。
スタンダードなのだけれども、やっぱり、今回のようなちょっぴり雰囲気のある上質な素材には
シェルがよく似合うように思うのです。

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お気に入りだったペルヴィアン・ピマ。
何着か縫ったけど、今回のシャツでラストでした。


この生地を気に入って、このシャツをお選びくださって、心から感謝です^^


バックスタイルです。

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後ろ側にも切替がございます。

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2月にお届けしました。
「ほっそり見えて(中略)おっしゃるとおり合わせるならパンツより長めのスカートですね。
 着てみてウキウキしちゃいました」
と仰っていただけて、とても嬉しかったです^^
「襟もとにリボン結んでみたくなってきました」とのご印象どおり、
細いベルベッドやグログランリボンをさりげなく結んでいただいても、クラシカル感が高まって素敵では・・・と思います。
今回のご依頼主さまは、私のおつくりするシャツを何着もお持ちくださっています。
初ラインナップの当シャツも、各所調整・縫製確認・仕様変更などを施す段階からお待ちくださり、
試作完成品をご確認いただいた上でお仕立てを進めさせていただいたこともあり、
本当に長くお待ちいただくことになってしまったのですが、
お気に召していただけて、本当に嬉しく、自信も持てました^^
楽しみにお待ちくださいましたこと、心より感謝いたしております。
他のシャツとともに、春を満喫していただけましたら幸いです。
このたびのご用命、ありがとうございました。


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満開の桜を、月明かりとともに愛でる。

ブルームーン前日でした。
夜でも辺りはたくさんの人出で賑わっておりましたが、
月と桜を眺めているうち俄かの喧噪もふっと消え、静かな時間が広がって、とても素敵なひとときでした。

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近所の桜も、散りかけております。
今春は早かったけれど、いろんな時期の、いろんな場所の桜を愛でることができました。
今年も、綺麗だと感じられたことに、ただただ感謝。


少し先ですが、4月第3週末ごろ、オーダー受付をさせていただく予定です。
詳細は記事にてご案内いたします。
いつも本当にありがとうございます。


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# by mimi_bonheur | 2018-04-05 09:15 |  ├ トップス

レーススカート navy


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mimiです。
いつもお越しくださりありがとうございます。


レースのスカートって、いくつになっても憧れちゃうものだと思うし、
実際履くと、そのレディで清楚な雰囲気に包まれているひとときにウキウキしちゃう。
レースやシフォンといった透け感のあるものも、シーズンレスな素材として認識されてきているのかしら。
このレースのスカートも、季節問わずご依頼をいただくアイテムになってまいりました。

私自身もレースのスカート、昔作ったのを持っているのですが、いまの私には少し長くてね。
歳とともに好きな・あるいは自分に合うと感じるスタイルも微妙に変わってくるから、
都度 「ピタリ」 とくるものを着ていたいと、最近、特に思うのです。
だけれども現実とは裏腹に、微妙なレンジゆえなのかな、
つい1~2年前までフツーに気に入って着ていた服が、なんだか奇妙に映るのですよ。
トレンドじゃないとかいうレベル以前に、その丈に単純に 「違和感を感じる」 のです。
で 「あぁミドルエイジってこういうことなのね」 と、冷静に気付かされるという。
おかげで服がないない(笑)
今春夏はさすがに自分服、仕立てようと思う、きょうこのごろでございます。

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スカラップレース仕立ての、楽な着心地のスカート。
ご依頼のお品です。
しっとり落ち着いて見えるロング丈。
脹脛が隠れるくらいの丈は、レースが初めてという方にもトライしていただきやすい。
とても合わせやすく、かつ履きやすいのですよ。

今回のレースは比較的ノーマルなラッセルレース。お色は濃紺です。
私が扱うレース地の中では薄地の方で、軽くてサラサラしているので、
動くたび、ふわりふわりと軽やかに揺れる感じ。

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このレース地ではこれまでも、お仕立てしたことがあったのですけれども、
今回でこの生地も終了です^^
すべてスカート丈・ウエストゴム幅・内スカートの素材など異なるので、まったく同じ完成品はないのですけれどもね。
改めて感謝です。いつも本当にありがとうございます。


ウエストは総ゴムです。
この種のスカートは 「サイズ:フリー」 というパターンが多いのだけれども、
ハンドメイドで1着ずつお仕立てする場合は、ウエストゴムの長さもご希望に応じて変えられますから、
より身体に合った楽な着心地を体感できます。

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ウエスト布は内スカートと同じ生地です。

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レースのみだと透けますから、内スカートは透けの気にならない、麻生地を。

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濃紺の平織リネンを使いました。
内スカートは前後で微妙にパターンを変えております。
内スカート1枚でも台形スカートとして普通に履けちゃうような形です。
僅かな違いかもしれないのだけれどもね、
やっぱり、内スカートのラインって、外側に影響するように思うのですよね。


縫製は今回も袋縫いです。

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縫い代1㎝で、おもて地も内スカートも端処理しております。
随分前の記事で恐縮ですが、脇の袋縫い+裾の三つ折り縫いについて記録しております。


2月はじめにお届けしましたが、
「アドバイス頂きました通り(中略)レーススカートが初めての私も抵抗なく着用できました」 とのご感想をいただいて
とても嬉しく思いました。
サラサラと揺れる軽やかなレーススカートは、コーディネート次第で通年お楽しみいただけますし、
ご自宅でのお手入れも気軽にしていただけますので、さまざまな装いにチャレンジしていただきやすいのでは・・・と思います。
大変長くお待たせをしてしまいましたが、楽しみにお待ちくださいましたこと、心より感謝いたしております。
濃紺のロングはこれからの季節、特に、涼やかで品よく清楚な装いのポイントに、
程よいトレンド感も添えつつお楽しみいただけるのでは・・・と思います。
たくさんお供させていただけましたら幸いです。
このたびのご用命、ありがとうございました。


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少し早めの桜の季節。
この日はやや霞んでおりましたが、遠くの山並みも臨める晴天の、麗らかな1日でした。

ここ数年、春の桜の感じ方が毎年少しずつ異なっていて、
そのどれもが新鮮で、とても嬉しく感じます。
新鮮だと感じられること自体、幸せなことだと思うし、そういった意味で私はとっても恵まれていると思う。
少し奇異かもしれない時の流れを経験できていることがそもそもありがたいことなのだと。

今春の桜も、とってもとっても綺麗です。
さまざまな桜を感じて、目と心に焼き付け、じっくり全身で愛でようと思います。

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# by mimi_bonheur | 2018-03-30 09:30 |  ├ ボトムス